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AskAtの特徴

卓越した能力と
強靭な意志が明日を拓く

最先端のサイエンスと世界に広がるネットワーク、
そして創薬に懸ける強い思いが、
これまでにない画期的な新薬を生み出す原動力となります。

AskAtについて

  • AskAtは米国Pfizer Incの創薬研究所をそのルーツに持ち、2013年、ラクオリア創薬株式会社から分離独立した創薬会社です。 がん、痛み、認知症、眼科疾患、自己免疫疾患などの治療をターゲットとする開発化合物の多くは、我々自身がPfizer研究所時代に探索研究を開始し現在に至っています。 また、どの化合物も最先端の科学技術を背景に、時代とともに変化するニーズに合わせてその開発コンセプトを適切に修正・変更し先進的かつ革新的な医薬品としての可能性を常に維持しています。 AskAtは、全世界の一流大学・研究機関、製薬企業、バイオベンチャー、医薬品開発を実施する企業との強力なネットワークを基盤に持ち、彼らの専門性や資源を最大限利用することによって、より早く、より効果的な新薬を病気で苦しむ人々に提供できるように努力しています。

  • 々は、グローバル製薬企業での医薬品研究開発に25年以上に渡り主導的立場で従事してきた創薬のプロフェッショナル集団です。 我々が過去10年以上に渡り、ゼロから研究開発を進めてきた現在の開発化合物は、そのコンセプト、蓄積された知財およびノウハウのクオリティに於いて、グローバル製薬企業のそれらと比べて全く劣るものではありません。 このことは、現在我々が世界の一流の大学・研究機関、製薬企業や医薬品開発を実施するベンチャー企業などと強力なネットワークを築いて事業を展開できていることが証明しています。 また、我々は、大手製薬企業からの2度のスピンアウトを経てAskAtを設立した経験を持ち、そのベンチャースピリットと、会社経営の能力は卓越したものを持っています。

世界レベルでの
コラボレーション・ネットワーク

  • AskAtは、最先端の探索基礎研究から臨床開発までの知識、技術と経験を持ち、オープンなコラボレーションネットワークを基盤に創薬を進める集団です。AskAtは、2013年の創設以降、数多くの大学や研究機関と協力して事業を進めています。主な協力先としては、金沢大学、名古屋市立大学、岐阜大学、千葉大学、横浜市立大学、東京理科大学、メリーランド大学(米国)、テキサス大学(米国)、ウエスタンオンタリオ大学(カナダ)などがあります。

  • 特に、メリーランド大学グリーンバウム癌センターによる当社開発化合物の癌免疫療法に関する臨床研究は、多くの注目を集めています。また、製薬企業や臨床開発バイオベンチャーなどとの共同事業も手がけています。

健康で価値ある日々のために
AskAtは前進し続ける

私たちはこれらの技術やネットワークを駆使して、
創薬にイノベーションを起こし、
世界中の患者さんと家族に笑顔が訪れる日を目指しています。

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